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スケベなアルバイトをする彼女は女を売ること

いま若い女子の労働環境ってほんとに劣化の一途をたどっているようです。

その彼女はとある女子大を卒業後、一応上場企業の正社員として採用されたのですが、女性上司からのパワハラ、男性上司からのセクハラ、同僚女子職員からのいじめに遭って、入社後1年足らずで退職。その後は正社員としては採用されず、派遣会社に登録して派遣先を渡り歩くようになったんですって。

といっても特別な資格を持っているわけじゃないので、たいした時給はとれません。派遣先との契約が切れるたびに、次の派遣先がきまるまで無収入の期間ができてしまいます。生活費が足りずに、消費者金融に頼らざる得ない月もでてくるようになりました。

アルバイトの画像

そんなふうに2年間ほど働きつづけ、ほとほと疲れ果てたときに、なんとなく出会い系にアクセスするようになり、ほんの気まぐれで「下着売り」を始めたのだそうです。

彼女は女優のフカキョンに似た美人だったので、下着はけっこう売れました。

しかし、いったん「女を売ること」を覚えてしまうと自分の中のタブーはすぐに崩れ落ち、「プチ援」にまで手を広げ、ついに「援交」を繰りかえすようになりました。

そうしてJメールを通じてハメ撮り写真家である私と出会ったのです(笑)。

スケベの画像

彼女は現在、派遣先の仕事を週に3日程度におさえ、あとは「援交」で生活をまかなっています。

「アポ取りの仕方をうまく調整すれば、そのほうが全然稼げるんだよね」

彼女は若くして苦労人でもあるので、そのへんは抜かりがありません。

そしてなにより「失業」しないよう、単価を下げてでも「長期契約」の成立を望んでいます。

というわけで私は現在、彼女の「パパ」をやっているんです。

ええ、いわゆる「愛人契約」ってやつですね。

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もちろん私に巷間いわれるような「高額のおこずかい」は渡せません。

でも、彼女的には定期的に「パパ」とつながっているだけで安心なようです。

私たちはいわゆる「都度契約」でおまんこするたびに2万づつ渡す決まりになっているんですが、「プレイ時間」まで決まっているわけではなく、ときどき彼女のマンションに泊まったりもさせてもらっています。

そんなふうな「愛人契約」を結んですでに半年が経過しようとしています。

相変わらず出会い系や風俗で別の女子たちともハメ撮り生活をつづけつつ、こんなことをいうのもなんですが、いまの私はもう彼女なしでは生きられません。

かといってハメ撮り写真家をやめるつもりもないんですが(笑)。

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